目の前でオナニー

有馬記念で出会った男の子に
「お前ドMでしょ」と言われて
そのまま部屋に連れ込まれ・・・。

目隠しをされて、ちょっと意地悪されただけで
体がびくびくしちゃったあたし。

「はい、これ」
渡されたのは、
「・・・バイブ?」
「見えてないのによくわかったね。
自分でも使ってるってこと?ほんと変態なんだなー。」
「・・・ご、ごめんなさい・・・。」
「じゃあいつもしてるみたいにしてみ?
 俺、見てるから」
「そんな・・・」

出会い系サイトで自分でしてるところを
他の人に見られるなんて恥ずかしいよ・・・。

でも、彼にいじめられた体が
もっと刺激を欲しがってるのがわかる。
それを当てて、って。
なんて欲望にまみれたからだなんだろう、我ながら・・・。

バイブを自分のあそこへ、持って行って。
優しく押し当てて、ゆっくり動かす。
「ん・・・・っ。」

「お前ほんと、超エロい。可愛すぎ。」
「あ・・・はぁん・・・。」
だんだん力を入れてしまう。
気持ちよくて、こすって、でも、もっと・・・。

「スイッチはどうやって入れるの?」
「何、もう振動が欲しくなっちゃったの?
しょうがないなぁまったく。」

ぶぶぶぶぶぶ・・・
「あ・・・っあぁぁん」
急に強い刺激がきて、一気に体が熱くなる。

「スイッチは俺が操作するから〜」

支配されてる感覚に
どきどきして、
快感でいっぱいになって
もう、体がとけちゃいそう。

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