12月, 2011

妥協するのは当たり前

12月 28th, 2011

結婚や恋愛をするときには、絶対に妥協なんてしたくないと思っている人間がいますよね?
これは悪いことではありません。
セフレを始める、結婚をするにあたって、自分の幸せというものを想像し、
できるだけ幸せだと思えるような相手とその関係を築くことは大事ですからね。
だから、慎重に相手を選ぶということは大事なことなのです。
しかしながら、妥協をしたくないと言っているということは、これ以上もない自分の中にある理想像と関係を築きたいと言っているのと同じですよね?
言い方を変えれば、この世で一番魅力を持っている人間と結婚や恋愛をしたいといっていることになるのですよ。
そんな人間と関係を持つには、そんな相手に吊り合う自分でなければならないということです。
そうでなければ、成立はしないのです。
人間同士の関係ではバランスというものが大事になってきますよね?
魅力ある人間には、魅力のある人間がくっつく。
これは当たり前の法則なのです。
だから、自分のないものばかりを強請っているのと一緒なんですよね。
ということはやはり妥協というものは必要になってくるのです。
ステータスや上辺だけの条件なんてものはかなぐり捨てて、
本当に自分が恋愛相手に望むもの。
そして結婚相手に対して求めているものを満たしている人と関係を築きましょう。

目の前でオナニー

12月 14th, 2011

有馬記念で出会った男の子に
「お前ドMでしょ」と言われて
そのまま部屋に連れ込まれ・・・。

目隠しをされて、ちょっと意地悪されただけで
体がびくびくしちゃったあたし。

「はい、これ」
渡されたのは、
「・・・バイブ?」
「見えてないのによくわかったね。
自分でも使ってるってこと?ほんと変態なんだなー。」
「・・・ご、ごめんなさい・・・。」
「じゃあいつもしてるみたいにしてみ?
 俺、見てるから」
「そんな・・・」

出会い系サイトで自分でしてるところを
他の人に見られるなんて恥ずかしいよ・・・。

でも、彼にいじめられた体が
もっと刺激を欲しがってるのがわかる。
それを当てて、って。
なんて欲望にまみれたからだなんだろう、我ながら・・・。

バイブを自分のあそこへ、持って行って。
優しく押し当てて、ゆっくり動かす。
「ん・・・・っ。」

「お前ほんと、超エロい。可愛すぎ。」
「あ・・・はぁん・・・。」
だんだん力を入れてしまう。
気持ちよくて、こすって、でも、もっと・・・。

「スイッチはどうやって入れるの?」
「何、もう振動が欲しくなっちゃったの?
しょうがないなぁまったく。」

ぶぶぶぶぶぶ・・・
「あ・・・っあぁぁん」
急に強い刺激がきて、一気に体が熱くなる。

「スイッチは俺が操作するから〜」

支配されてる感覚に
どきどきして、
快感でいっぱいになって
もう、体がとけちゃいそう。