11月, 2011

出会いのチャンス

11月 25th, 2011

最近では、身近に出会いのチャンスがころがっていそうな環境が無い人でも、
インターネットにさえ繋げば簡単に出会いのチャンスを掴むことができますよね。
それこそ、出会い系サイトなんて検索すれば数え切れないほどのサイトがヒットします。
しかし、出会い系サイトを利用するのにはどうしても抵抗があるという人も多いと思います。
そこでオススメしたいのが、コミュニティサイトです。
こちらも、検索していただければかなりの数のサイトが出てきます。
コミュニティサイトが何故おすすめなのかといいますと、まず1つに基本的に利用が無料ということですね。
出会い系サイトの場合、完全無料タイプの出会い系サイトもありますが、
機能の豊富さなどを求めていくと、男性だけ有料だったりするんですよね。
出会い系サイトというと、お金のトラブルがあるというイメージが強い人もいると思いますし、
月に何千円もかけたくないという人もいますよね。
しかも、コミュニティサイトにはそれはそれは多くの人が登録していますので、
出会いの幅だって出会い系サイトには負けていません。
それに、利用してみてやっぱり自分には合わないな、と感じるようであればいつでもやめることが出来ます。
それこそ、無料なのですから少し登録したまま放置してしまったとしても、
なんの心配もありませんけどね。

水くさい

11月 15th, 2011

私と男友達は長年のお付き合いになります。
しかし友達というレベルということもあり、
あまり自分自身の中で「重篤だ」と思うことは話していませんでした。
真剣に何かを語り合うこともありましたが
出会い系サイト
は彼との関係の中でタブーのように思い込んでいたんです。
普段は楽しく騒ぐことが大好きな男友達。
そんな彼を見ているのが好きでしたし、空気を壊したくないという感情をもっていました。
しかしある日、ひょんなことから私の「隠し事」が彼の耳に入ることになりました。
私もあまり人に知れられたくは無い内容だったのですが、
特に彼には知られたくない・・・そんな気持ちを強くもっていたように感じます。
「水くせぇよ」
そうふくれっつらをする彼。
「だって・・・私達らしい会話じゃないし。嫌われちゃうのもいやだし」
そういうと
「嫌いになるわけないじゃん。そんなに小さい人間じゃねぇよ」と呆れ顔。
それからは何でも話すようになり、お互いの「深い部分」までわかりあい、感情も分ち合うようになりました。
そして少しずつ芽生え、育っていった恋愛感情。
「今更、恋人になるのも」
と感じたりもしましたが、どうしても気持ちを伝えたくて彼に話しをしました。
すると「俺も」と恥かしそうに言ってくれたんです♪
そうしてセフレたちの恋愛が始まりました

取り扱い方

11月 14th, 2011

彼は実に
「私の扱いだけには長けた人」です(笑)
周りの友人には
「平和主義」
「いつも穏やか」
「怒るところを見てみたい」
なんていわれていますが、そんな事を言われるたびに
「買いかぶりすぎだよ〜」
と自ら言っていました。
周りが思う私と、私が思う私。
それは全く別物でした。
私は気分の波が激しく、それがとても「分りやすい」タイプ。
そんな私と付き合う彼はさぞ大変だろうと思っていましたし、
感謝もしていました。
しかし不機嫌な時に限って彼は
出会いが悪いの?」
と聞くんです(苦笑)
きっと‘わざと‘なんだと思います。
大抵私は
「放っておいてよ!」
と強く言い返しています。
いつも強く言い返してしまったことを、後々になって反省するのですが、
また繰り返してしまうのは私の欠点です(汗)
そんな時でも彼は飄々として
「オッケー分ったよ。」
といいます。そして
「ご機嫌が直るまで待ってるね」
というんです(苦笑)
そういわれると、もう笑うしかありません。
すると
「あ、笑った」という彼。
彼の策略どおりなのでしょう(笑)
本気でぶつかる時とそうで無い時。
そんな見極めをつけている彼には心底感謝していますし、
こんな私と一緒にいてくれてありがとうという気持ちでいっぱいです。
そして甘えることなく、ちゃんと欠点は直していかないといけないですよね。

ちょっとした意外性をプレゼント

11月 2nd, 2011

誕生日やクリスマスなどといった大きな記念日ではないけど、ちょっとした記念日の場合・・・たとえば、ホワイトデーなどのデートで、女性を喜ばせようと思ったらどんな方法が良いでしょうか。こんなのはいかがでしょう。「サプライズ」です。例えば、男性の家で、男性が料理を作って待っているシチュエーションや、仕事で忙しくて会えなかったはずが、夜中に時間をみつけて会いに来てくれる、とか、「出会いサイト」なんて行き先も決まっていない様子であったのに、夜景のきれいなシティホテルに予約がしてあった・・・などなどのちょっとしたサプライズをプレゼントするのです。では、どのようなサプライズを用意しておけばよいかというと、普段からの女性の会話を覚えておくとよいでしょう。何気ない会話に散りばめられている女性の願望を覚えておき、この機会に実現させてあげるのです。女性も「あぁ、そんなことを覚えていてくれたんだ。」と嬉しい驚きを感じてくれるでしょう。スイーツ好きの女性のために作ってみたけど、不恰好なケーキしかできなかった・・・といったような、ビシッと決まらなくとも、一生懸命女性を喜ばせようという姿勢があれば、それで十分です。是非、
人妻の期待に応えられるサプライズを用意してみてください。